東京応化工業(4186)・方針前進
健康経営宣言による従業員の健康維持・増進
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-03-10。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康経営推進56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-10前進その他開示
「東京応化工業株式会社(本社:川崎市中原区/代表取締役社長:種市 順昭)は、3 月 9 日、『健康経営優良法人 2026(大規模法人部門)』に認定されました。」
健康経営宣言に基づく取組みについて、健康経営優良法人2026の認定という外部評価の取得を記録する。 - FY2023前進有価証券報告書
「加えて、従業員のキャリア支援制度導入や健康保持・増進につながる健康経営を推進するとともに、本格的な賃上げおよび過去最高水準の賞与支給を実施いたしました。」
健康経営に加え、キャリア支援制度、賃上げ、過去最高水準の賞与支給を実施し、従業員の働きがい・健康・処遇に関する施策を拡充した。 - FY2022初出有価証券報告書
「加えて、「健康経営宣言」を策定し、従業員の健康の維持・増進のため、従来の取組みの強化や拡充・実行をしたほか」
従業員エンゲージメントや人的資本投資とは別に、健康経営宣言を策定し、従業員の健康維持・増進に向けた取組みを強化・拡充している。