東京応化工業(4186)・リスク再掲
知的財産権の保護・取得と紛争リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社知的財産権の取得・有効性および第三者侵害訴訟リスク67社が書いているテーマ・逆風67社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「それらの権利保護、維持または取得が予定のとおり行われなかった場合には、知的財産権を巡る紛争・訴訟において当社グループが当事者となる可能性があります。」
知的財産権の保護・維持・取得の不確実性と紛争・訴訟リスクを継続して示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「それらの権利保護、維持または取得が予定通り行われなかった場合には、知的財産権を巡る紛争・訴訟において当社グループが当事者となる可能性があります。」
知的財産権の保護・維持・取得の不確実性と紛争・訴訟リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「それらの権利保護、維持または取得が予定通り行われなかった場合には、知的財産権を巡る紛争・訴訟において当企業集団が当事者となる可能性があります。」
知的財産権の保護・維持・取得の不確実性と、紛争・訴訟の可能性を継続して示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「それらの権利保護、維持または取得が予定通り行われなかった場合には、知的財産権を巡る紛争・訴訟において当企業集団が当事者となる可能性があります。」
保有・ライセンス供与・第三者からの取得を含む知的財産権の管理に関するリスクである。