東京応化工業(4186)・事実ASC606適用・売上861百万円減少
在外連結子会社におけるIFRS第9号・第15号の適用
FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019ASC606適用・売上861百万円減少有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、当連結会計年度よりASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を適用しております。」
在外連結子会社でASC第606号を適用し、利益剰余金期首残高が332百万円減少、当年度売上高と税金等調整前当期純利益がそれぞれ861百万円減少した。IFRS第16号の適用も継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号(リース)の適用と、連結財務諸表への影響が軽微であるとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号(リース)の適用と、連結財務諸表への影響が軽微であるとの説明を継続している。 - FY2019-Q1IFRS第16号適用有価証券報告書
「在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号(リース)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外連結子会社でIFRS第16号(リース)の適用を開始したが、連結財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第9号(金融商品)およびIFRS第15号(顧客との契約から生じる収益)を適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外連結子会社で当第1四半期連結会計期間からIFRS第9号およびIFRS第15号を適用したが、連結財務諸表への影響は軽微としている。