東京応化工業(4186)・リスク再掲
製品欠陥・製造物責任賠償リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク577社が書いているテーマ・逆風600社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに124社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの603件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「製造物賠償責任には保険での対応を行いますが、負担金額全てを保険でカバーできるという保証はなく」
製品欠陥および製造物責任賠償について、保険で全額をカバーできない可能性を継続して示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「製造物責任賠償には保険での対応を行いますが、負担金額全てを保険でカバーできるという保証はなく」
製品欠陥および製造物責任賠償について、保険で全額をカバーできない可能性を継続して示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「製造物責任賠償には保険での対応を行いますが、負担金額全てを保険でカバーできるという保証はなく」
製品欠陥や製造物責任賠償について、保険で全額をカバーできない可能性を継続して示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「製造物責任賠償には保険での対応を行いますが、負担金額全てを保険でカバーできるという保証はなく」
製品欠陥による不具合と、保険で全額をカバーできない可能性をリスクとして記載している。