Komori
東京応化工業(4186)・方針再掲

研究開発・製造設備・海外展開への内部資金活用

FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 320162017: 520172018: 120182019: 320192020: 420202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資90社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた製造設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、企業競争力の強化や収益の拡大に不可欠な諸施策を推進し持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用すべく、内部留保の確保に意を用いる一方」

    内部留保を研究開発、製造設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた製造設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、企業競争力の強化や収益の拡大に不可欠な諸施策を推進し持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用すべく、内部留保の確保に意を用いる一方」

    内部留保を研究開発、製造設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた生産設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用してまいります。」

    内部留保を研究開発、生産設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  14. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題の一つと位置づけ、長期的な視点に立ち、財政状態や業績等を総合的に勘案したうえで、新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた製造設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、企業競争力の強化や収益の拡大に不可欠な諸施策を推進し持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用すべく、内部留保の確保に意を用いる一方、現在の水準を考慮しつつ連結配当性向40%以上の配当を継続的に実施させていただくとともに、自己株式の取得を弾力的に実施することを基本方針としております。」

    内部留保を研究開発、製造設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を、株主還元方針と併せて継続している。
  15. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた製造設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、企業競争力の強化や収益の拡大に不可欠な諸施策を推進し持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用すべく」

    内部留保を研究開発、製造設備、国内外の事業展開強化に活用する方針を継続している。
  16. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた製造設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、企業競争力の強化や収益の拡大に不可欠な諸施策を推進し持続的な企業価値の向上を図るための原資として有効に活用すべく」

    株主還元と並行して、研究開発、製造設備、国内外展開へ内部留保を活用する方針を継続している。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「新たな成長につながる新技術・新製品への積極的な研究開発投資、品質の向上や既存事業のさらなる効率化に向けた製造設備等への投資、さらには国内外での事業展開強化等、企業競争力の強化や収益の拡大に不可欠な諸施策を推進し」

    株主還元と並行して、研究開発、製造設備、国内外事業展開に内部留保を活用する考え方を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東京応化工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発・製造設備・海外展開への内部資金活用|東京応化工業(4186)の変遷 | Komori