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その他開示4186東京応化工業素材・化学

次世代半導体パッケージのコンソーシアム「JOINT3」に参画

東京応化工業が、レゾナックが設立した次世代半導体パッケージ向けコンソーシアム「JOINT3」に参画する。パネルレベル有機インターポーザー向けの材料・装置・設計ツールの開発を、参画企業と共同で進める。

読む価値
61注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
515
x 510mm(パネルレベル試作ライン)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

JOINT3 (JOINT:Jisso Open Innovation Network of Tops)高性能・高純度なフォトレジスト
適用分野(この発表が対象とする用途)
次世代半導体パッケージパネルレベル有機インターポーザー生成AI自動運転
提供開始日参画予定(具体的な開始日は非開示)
会社が数字で示したこと
利用実績

参画企業27社(2025年9月3日時点)

相手先と当社の関係
東京応化工業4186
当社との関係

東京応化工業はJOINT3への参画企業。レゾナックが設立した共創型評価プラットフォームに参加する。

相手先株式会社レゾナックAGC株式会社Applied Materials, Inc.ASMPT Singapore Pte. Ltd.Brewer Science, Inc.キヤノン株式会社Comet Yxlon GmbH株式会社荏原製作所古河電気工業株式会社株式会社日立ハイテクJX金属株式会社花王株式会社Lam Research Salzburg GmbHリンテック株式会社メック株式会社株式会社ミツトヨナミックス株式会社ニッコー・マテリアルズ株式会社奥野製薬工業株式会社Synopsys, Inc.(日本窓口:アンシス・ジャパン株式会社)東京エレクトロン株式会社TOWA株式会社株式会社アルバックウシオ電機株式会社株式会社図研3M Company

株式会社レゾナックはJOINT3の設立主体。その他の参画企業は半導体材料・装置・設計分野の企業。参画企業は2025年9月3日時点で27社。

拠点(この発表が示した場所)

茨城県結城市(レゾナック下館事業所(南結城)内)、神奈川県川崎市

515 x 510mmサイズのパネルレベル試作ライン

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名JOINT3 (JOINT:Jisso Open Innovation Network of Tops)、高性能・高純度なフォトレジスト
相手先株式会社レゾナック、AGC株式会社、Applied Materials, Inc.、ASMPT Singapore Pte. Ltd.、Brewer Science, Inc.、キヤノン株式会社、Comet Yxlon GmbH、株式会社荏原製作所、古河電気工業株式会社、株式会社日立ハイテク、JX金属株式会社、花王株式会社、Lam Research Salzburg GmbH、リンテック株式会社、メック株式会社、株式会社ミツトヨ、ナミックス株式会社、ニッコー・マテリアルズ株式会社、奥野製薬工業株式会社、Synopsys, Inc.(日本窓口:アンシス・ジャパン株式会社)、東京エレクトロン株式会社、TOWA株式会社、株式会社アルバック、ウシオ電機株式会社、株式会社図研、3M Company
相手先の概要株式会社レゾナックはJOINT3の設立主体。その他の参画企業は半導体材料・装置・設計分野の企業。参画企業は2025年9月3日時点で27社。
当社との関係東京応化工業はJOINT3への参画企業。レゾナックが設立した共創型評価プラットフォームに参加する。
提供開始日参画予定(具体的な開始日は非開示)
適用分野次世代半導体パッケージ、パネルレベル有機インターポーザー、生成AI、自動運転
拠点所在地茨城県結城市(レゾナック下館事業所(南結城)内)、神奈川県川崎市
拠点の規模515 x 510mmサイズのパネルレベル試作ライン
利用実績参画企業27社(2025年9月3日時点)
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

生成AIや自動運転向け次世代半導体で後工程のパッケージング技術の重要性と需要が高まる中、インターポーザー大型化に伴う取り数減少の課題に対応し、次世代半導体の進化を加速させるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
次世代半導体パッケージのコンソーシアム「JOINT3」に参画|東京応化工業(4186)の適時開示 | Komori