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業績予想の修正4186東京応化工業素材・化学

2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年12月期の連結実績を公表し、2024年12月期について第2四半期累計と通期の業績予想を示した。2023年12月期は減収減益だった一方、2024年12月期は増収増益を見込んでいる。

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修正された予想

2024年12月期・第2四半期(累計)及び通期
売上高—→—百万円
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営業利益—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

スマートフォンやパソコンの需要が前年度を下回り、半導体メーカーによる在庫調整等が続いた結果、半導体需要は前年を下回った。円安の効果があったものの、売上減少や将来を見据えた投資による経費増加により利益が減少した。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損147百万円、関係会社株式売却損837百万円、事業譲渡損1,720百万円、その他1百万円、特別損失合計2,706百万円

前期実績2023年12月期:売上高162,270百万円、営業利益22,706百万円、経常利益24,260百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,712百万円、1株当たり当期純利益105.10円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 第2四半期累計 83,100 / 通期 179,200
営業利益非開示 → 第2四半期累計 11,100 / 通期 26,800
経常利益非開示 → 第2四半期累計 11,600 / 通期 27,700
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期累計 6,800 / 通期 17,600
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期累計 56.11 / 通期 145.19
対象決算期2024年12月期
対象期間第2四半期(累計)及び通期
前期実績2023年12月期:売上高162,270百万円、営業利益22,706百万円、経常利益24,260百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,712百万円、1株当たり当期純利益105.10円
修正の理由スマートフォンやパソコンの需要が前年度を下回り、半導体メーカーによる在庫調整等が続いた結果、半導体需要は前年を下回った。円安の効果があったものの、売上減少や将来を見据えた投資による経費増加により利益が減少した。
特別損失の内容と金額固定資産除却損147百万円、関係会社株式売却損837百万円、事業譲渡損1,720百万円、その他1百万円、特別損失合計2,706百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スマートフォンやパソコンの需要低下、半導体メーカーの在庫調整などにより半導体需要が前年を下回った。円安の効果はあったものの、売上減少と将来を見据えた投資に伴う経費増加により利益が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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