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本持分譲渡相手方長春化工(江蘇)有限公司
開示した会社東京応化工業
実行日・効力発生日2023年7月(予定)
対象会社
半導体、ディスプレイ製造用フォトリソグラフィ関連高純度化学薬品の製造・販売
所在地 中国
業績への影響
本件が当期の当社連結業績に与える影響は軽微であります。
手続きと前提
取得後の経営体制本持分譲渡後においても、当社グループは中国地域における製品の製造・販売において長春グループと取引関係を継続し、両グループの強みを相互に提供することを通じて事業の発展に努める。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 本持分譲渡 |
| 相手方の名称 | 長春化工(江蘇)有限公司 |
| 対象会社の名称 | 長春応化(常熟)有限公司 |
| 対象会社の事業内容 | 半導体、ディスプレイ製造用フォトリソグラフィ関連高純度化学薬品の製造・販売 |
| 対象会社の所在地 | 中国 |
| 議決権所有割合 | CCOKの出資持分の全部を譲渡 |
| 業績への影響 | 本件が当期の当社連結業績に与える影響は軽微であります。 |
| 実行日・効力発生日 | 2023年7月(予定) |
| 取得後の経営体制 | 本持分譲渡後においても、当社グループは中国地域における製品の製造・販売において長春グループと取引関係を継続し、両グループの強みを相互に提供することを通じて事業の発展に努める。 |
この書類が述べていない項目(23件)
対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額取締役会決議日契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中国半導体市場の需要拡大を受け、長春グループが中国地域での高純度化学薬品の製造を担い、当社グループは販売、顧客サポート、新市場の開拓に注力することが、持続的な企業価値向上に資すると判断したため。譲渡後も長春グループとの取引関係は継続する。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。