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法定開示書類4186東京応化工業素材・化学

(変更)法定事前開示書類(合併)(熊谷応化株式会社)

熊谷応化の2022年12月期の計算書類が株主総会で承認され、その内容が確定したため、吸収合併に関する事前開示書類の一部を変更した。合併自体は、東京応化工業を存続会社、熊谷応化を消滅会社として予定されている。

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中立
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規模
—
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書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

熊谷応化株式会社の株主総会

吸収合併に関する事前開示(変更事項)

決定2023年3月16日
対象期間熊谷応化の最終事業年度(2022年1月1日~2022年12月31日)
実施2023年4月1日(吸収合併の効力発生日、予定)
今後2023年4月1日に吸収合併の効力が発生する予定。熊谷応化株式会社から東京応化工業株式会社熊谷工場への変更に伴う法的手続きを進める。
金額売上高131,777千円(前年度比18.74%減)、経常利益12,867千円(同75.65%減)、当期純利益9,159千円(同73.80%減)、純資産56,580千円、総資産149,159千円
数量・規模発行済株式400株、株主数1名、従業員9名、東京応化工業株式会社の出資比率100%
理由

2023年3月16日開催の熊谷応化の株主総会で2022年12月期に係る計算書類が承認され、最終事業年度に係る計算書類等の内容が変更されたため。

業績への影響

熊谷応化の2022年12月期の売上高、経常利益、当期純利益が前年度から減少。吸収合併による東京応化工業の業績への影響は記載されていない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項吸収合併に関する事前開示(変更事項)
決定機関熊谷応化株式会社の株主総会
決定日2023年3月16日
実施日2023年4月1日(吸収合併の効力発生日、予定)
対象期間熊谷応化の最終事業年度(2022年1月1日~2022年12月31日)
金額売上高131,777千円(前年度比18.74%減)、経常利益12,867千円(同75.65%減)、当期純利益9,159千円(同73.80%減)、純資産56,580千円、総資産149,159千円
数量・規模発行済株式400株、株主数1名、従業員9名、東京応化工業株式会社の出資比率100%
業績への影響熊谷応化の2022年12月期の売上高、経常利益、当期純利益が前年度から減少。吸収合併による東京応化工業の業績への影響は記載されていない。
理由2023年3月16日開催の熊谷応化の株主総会で2022年12月期に係る計算書類が承認され、最終事業年度に係る計算書類等の内容が変更されたため。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法施行規則第191条第7号
関連する過去の開示2023年2月1日付けの吸収合併に関する事前開示書類
今後の予定2023年4月1日に吸収合併の効力が発生する予定。熊谷応化株式会社から東京応化工業株式会社熊谷工場への変更に伴う法的手続きを進める。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年3月16日開催の熊谷応化の株主総会で2022年12月期の計算書類が承認され、最終事業年度に係る計算書類等の内容が変更されたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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