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決算説明資料4186東京応化工業素材・化学

2022年12月期第3四半期決算補足説明資料

2022年12月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比29.8%増、営業利益が同50.2%増となった。高純度化学薬品の価格改定や高付加価値製品の販売増、為替効果に加え、AIメカテックとの協業・株式取得が示された。

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規模
29937
百万円(売上高の前年同期比増加額)
書きぶり
断定的
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高130,463百万円+29.8%
営業利益22,665百万円+50.2%
経常利益23,572百万円+50.2%
純利益15,215百万円+47.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
高純度化学薬品の価格調整、高付加価値製品の売上増、為替効果
新しい施策
  • AIメカテック株式会社との協業
  • AIメカテック株式会社株式1,101,500株の取得
  • AIメカテックの装置事業の譲受けを2023年3月1日に完了予定
セグメント別実績
  • 材料事業
    売上高127,080百万円(前年比 +28.4%)
    営業利益26,245百万円(前年比 +38.1%)
  • 装置事業
    売上高3,383百万円(前年比 +121.2%)
    営業利益339百万円
  • 内訳電子材料
    売上高
    68,853百万円+20.0%
  • 内訳高純度化学薬品
    売上高
    57,628百万円+39.4%
  • 内訳その他
    売上高
    599百万円+114.9%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高130,463百万円(前年比 +29.8%)
営業利益22,665百万円(前年比 +50.2%)
経常利益23,572百万円(前年比 +50.2%)
純利益15,215百万円(前年比 +47.0%)
セグメント別実績セグメント 材料事業 / 売上高 127,080百万円(前年比 +28.4%) / 営業利益 26,245百万円(前年比 +38.1%)、セグメント 装置事業 / 売上高 3,383百万円(前年比 +121.2%) / 営業利益 339百万円、内訳 電子材料 / 売上高 68,853百万円(前年比 +20.0%)、内訳 高純度化学薬品 / 売上高 57,628百万円(前年比 +39.4%)、内訳 その他 / 売上高 599百万円(前年比 +114.9%)
増減要因の内訳高純度化学薬品の価格調整、高付加価値製品の売上増、為替効果
新しい施策AIメカテック株式会社との協業、AIメカテック株式会社株式1,101,500株の取得、AIメカテックの装置事業の譲受けを2023年3月1日に完了予定
この書類が述べていない項目(22件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

高純度化学薬品の価格調整の効果、高付加価値製品の売上増加、為替による効果を業績増加の理由としている。AIメカテックとの協業では、電子部品製造装置などの事業展開を目指すとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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