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決算説明資料4186東京応化工業素材・化学

2022年12月期第1四半期決算補足説明資料

2022年12月期第1四半期は、半導体関連材料やフォトレジスト、高純度化学品の販売が伸び、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。価格改定や為替差損益の改善も利益増加に寄与した。

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規模
8628
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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決算短信補足資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 1 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高39,599百万円+27.9%
営業利益6,944百万円+44.4%
経常利益7,230百万円+46.0%
純利益4,970百万円+44.7%
この資料で会社が説明したこと
セグメント別実績
  • 材料事業
    売上高39,162百万円(前年比 +27.8%)
    営業利益8,216百万円(前年比 +33.6%)
  • 機能材料
    売上高21,093百万円(前年比 +16.3%)
  • 高純度化学品
    売上高17,870百万円(前年比 +43.1%)
  • その他
    売上高199百万円(前年比 +980.1%)
  • 設備事業
    売上高436百万円(前年比 +30.7%)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高39,599百万円(前年比 +27.9%)
営業利益6,944百万円(前年比 +44.4%)
経常利益7,230百万円(前年比 +46.0%)
純利益4,970百万円(前年比 +44.7%)
セグメント別実績セグメント 材料事業 / 売上高 39,162百万円(前年比 +27.8%) / 営業利益 8,216百万円(前年比 +33.6%)、セグメント 機能材料 / 売上高 21,093百万円(前年比 +16.3%) / 営業利益 非開示、セグメント 高純度化学品 / 売上高 17,870百万円(前年比 +43.1%) / 営業利益 非開示、セグメント その他 / 売上高 199百万円(前年比 +980.1%) / 営業利益 非開示、セグメント 設備事業 / 売上高 436百万円(前年比 +30.7%) / 営業利益 非開示
この書類が述べていない項目(24件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体需要の拡大を受けて半導体用フォトレジストや高純度化学品の売上が好調に推移したことに加え、高付加価値製品の販売増加、価格調整、為替差損益の改善が利益増加に寄与したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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