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決算4186東京応化工業素材・化学

2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、半導体需要の拡大などを背景に売上高・利益が前年同期を大きく上回った。売上高は395億99百万円、営業利益は69億44百万円となり、通期業績予想は2022年2月公表値から据え置かれた。

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規模
27.9
%(売上高の前年同期比)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準
売上高39,599百万円前年比 +27.9%
営業利益6,944百万円前年比 +44.4%
経常利益7,230百万円前年比 +46.0%
純利益(親会社株主帰属)4,970百万円前年比 +44.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産220,772百万円
うち純資産 167,803 百万円自己資本比率 71.8%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高
材料事業39,16298.9%+27.8%
装置事業4361.1%+30.7%
セグメント別利益
材料事業8,216+33.6%
装置事業-1
見通しと株主還元
業績予想の修正売上高 非開示 → 変更なし / 営業利益 非開示 → 変更なし / 経常利益 非開示 → 変更なし / 純利益 非開示 → 変更なし
業績の増減要因

5GやIoTの普及、データサーバー市場の成長、高性能半導体需要の伸びを背景に販売が好調に推移した。材料事業はエレクトロニクス機能材料・高純度化学薬品の販売好調、装置事業はウエハハンドリングシステム「ゼロニュートン」関連部材の売上増が主な要因。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 4百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年3月31日
売上高39,599百万円(前年比 +27.9%)
営業利益6,944百万円(前年比 +44.4%)
経常利益7,230百万円(前年比 +46.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,970百万円(前年比 +44.7%)
自己資本比率当期末 71.8 / 前期末 非開示
総資産220,772百万円
純資産167,803百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 変更なし / 営業利益 非開示 → 変更なし / 経常利益 非開示 → 変更なし / 純利益 非開示 → 変更なし
セグメント別売上高材料事業 39,162百万円(前年比 +27.8%) / 装置事業 436百万円(前年比 +30.7%)
セグメント別利益材料事業 8,216百万円(前年比 +33.6%) / 装置事業 -1百万円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 4百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因5GやIoTの普及、データサーバー市場の成長、高性能半導体需要の伸びを背景に販売が好調に推移した。材料事業はエレクトロニクス機能材料・高純度化学薬品の販売好調、装置事業はウエハハンドリングシステム「ゼロニュートン」関連部材の売上増が主な要因。
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

5GやIoTの普及、データサーバー市場の成長、高性能半導体需要の伸びを背景に、材料事業と装置事業の販売が好調に推移した。材料事業ではエレクトロニクス機能材料と高純度化学薬品、装置事業ではウエハハンドリングシステム関連部材の販売好調が主な要因とされた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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