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配当4186東京応化工業素材・化学

剰余金の配当に関するお知らせ

期末配当を、直近予想の1株当たり62円から94円へ増額する。これにより、年間配当は中間配当62円と合わせて156円となる予定である。

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1株当たりの配当

2021年12月期
156円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 62円 に対して +94円(+51.6%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭62円→94円+51.6%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計3,925→3,794百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2021年12月31日
効力発生日2022年3月31日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 64 / 記念配当 30 → 普通配当 94
配当方針

財政状態や業績等を総合的に勘案したうえで、企業競争力の強化や収益の拡大につながる内部留保の確保に意を用いる一方、安定的かつ継続的な利益還元を実施するため、DOE(連結純資産配当率)4.0%を目処とした配当を行うことを基本とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金62円銭 → 94円銭(約51.6%)
年間配当金の合計非開示 → 156円銭
前期実績(1株当たり)中間 非開示 / 期末 94 / 年間 94 / 内訳 普通配当 64 / 記念配当 30
配当金の総額3,925百万円 → 3,794百万円
基準日2021年12月31日
効力発生日2022年3月31日
配当原資利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 64 / 記念配当 30 → 普通配当 94
配当方針財政状態や業績等を総合的に勘案したうえで、企業競争力の強化や収益の拡大につながる内部留保の確保に意を用いる一方、安定的かつ継続的な利益還元を実施するため、DOE(連結純資産配当率)4.0%を目処とした配当を行うことを基本とする。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2021年12月期
この書類が述べていない項目(1件)
配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

従来のDOE(連結純資産配当率)3.5%を目処とする方針を、2021年12月期期末配当分から4.0%を目処とする方針へ変更したため。財政状態や業績、内部留保の確保なども総合的に勘案し、安定的かつ継続的な利益還元を行うとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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