透明・公正で迅速・果断な意思決定と企業価値向上
FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
- 2026-05-27再掲株主総会
「当社は、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており、社外取締役の選任(社外取締役3名すべてを独立役員として、東京証券取引所に届け出ております。)、監査役機能の重視、内部統制システムの構築・推進、リスクマネジメント委員会活動及びコンプライアンス委員会活動の強化などの諸施策を推進しております。」
コーポレート・ガバナンスを最重要課題とする方針及び関連施策を継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「したがって、当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を、経営の最重要課題のひとつと位置付け、取り組んでおります。」
透明・公正かつ迅速・果断な意思決定と持続的な企業価値向上のため、ガバナンス充実を最重要課題とする認識を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする認識を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
企業の社会的責任、社会からの信頼及び中長期的な企業価値向上のため、ガバナンス充実を最重要課題とする認識を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの持続可能な成長と中長期的な企業価値向上が実現できるものと認識しております。したがって、当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を、経営の最重要課題のひとつと位置付け、取り組んでおります。」
持続的成長と中長期的企業価値向上のため、ガバナンス充実を最重要課題とする認識を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする認識を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする認識を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする認識を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする認識を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする認識を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、企業としての社会的責任を全うし、広く社会からの信頼を確保していくために、コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスの充実を最重要課題とする認識を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実を、経営の最重要課題のひとつと位置付け、取り組んでおります。」
コーポレート・ガバナンスを経営の最重要課題とする認識を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスを最重要課題とする認識を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスを最重要課題とする認識を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実は最も重要な課題と認識しており」
コーポレート・ガバナンスを最重要課題とする認識を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスの充実を、経営の最重要課題のひとつと位置付け、取り組んでおります」
ステークホルダーとの信頼関係、意思決定の透明性、持続的成長をガバナンスの目的として示した。