Komori
三井化学(4183)・方針再定義

革新による成長とグローバルな存在感の追求

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 220202021: 12021
同じテーマの他社
グローバル企業としての存在価値向上45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

三井化学がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より5年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。38社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「目指すべき企業グループ像を改定し、「化学の力で社会課題を解決し、多様な価値の創造を通して持続的に成長し続ける企業グループ」と定義致しました。」

    従来の「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」から、社会課題解決と多様な価値創造を前面に出す企業グループ像へ改定した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、目指すべき企業グループ像として、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を掲げております。」

    革新による成長とグローバルな存在感を目指す企業グループ像を継続して掲げている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として、次に掲げる当社の価値創造を推進する力を基に、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っております。」

    革新による成長とグローバルな存在感を目指す企業グループ像を継続して掲げている。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として、次に掲げる当社の価値創造を推進する力を基に、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っております。」

    革新による成長とグローバルな存在感を目指す企業グループ像を継続して掲げている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、目指すべき企業グループ像として、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を掲げております。」

    革新による成長とグローバルな存在感を目指す企業グループ像を継続して掲げている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として、次に掲げる当社の価値創造を推進する力を基に、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っております。」

    目指すべき企業グループ像と、価値創造を通じた企業価値・株主共同の利益の向上を継続して掲げている。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として、次に掲げる当社の価値創造を推進する力を基に、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っております。」

    目指すべき企業グループ像と企業価値向上の基本方針を継続して掲げている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として」

    目指すべき企業グループ像を企業価値向上の基本方針として再掲している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として、次に掲げる当社の価値創造を推進する力を基に、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っております。」

    目指すべき企業グループ像と企業価値向上の基本方針を継続して掲げている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として、次に掲げる当社の価値創造を推進する力を基に、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っております。」

    目指すべき企業グループ像と企業価値向上の基本方針を継続して掲げている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として、次に掲げる当社の価値創造を推進する力を基に、企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っております。」

    目指すべき企業グループ像と企業価値向上の基本方針を継続して掲げている。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」

    目指すべき企業グループ像を継続して掲げている。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として」

    目指すべき企業グループ像を企業価値向上の基本方針として再確認している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として」

    目指す企業グループ像を企業価値向上の基本方針として再確認している。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」を「目指すべき企業グループ像」として」

    目指す企業グループ像を企業価値向上の基本方針として再確認している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「絶えず革新による成長を追求し、グローバルに存在感のある化学企業グループ」

    目指すべき企業グループ像として掲げられた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三井化学の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
革新による成長とグローバルな存在感の追求|三井化学(4183)の変遷 | Komori