Komori
三井化学(4183)・施策再掲

2020年度からのIFRS適用

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-27。

5記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – 2026-05-272020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応162社が書いているテーマ・逆風0社・追い風149社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-27再掲株主総会

    「当社及びその子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の連結計算書類は、会社計算規則第120条第1項の規定により、国際財務報告基準(以下、「IFRS」といいます。)に準拠して作成しております。」

    連結計算書類をIFRSに準拠して作成する方針を継続している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2020年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間から初めてIFRSを適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表であります。」

    2020年度第1四半期から開始したIFRSの初度適用と、IFRSベースでの四半期財務情報の開示を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2020年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間から初めてIFRSを適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表であります。」

    2020年度第1四半期から開始したIFRSの初度適用と、IFRSベースでの比較分析を継続している。
  4. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社グループは、2020年4月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結累計期間から初めてIFRSを適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表であります。」

    2020年度第1四半期からIFRSを初度適用し、IFRSに基づく四半期連結財務諸表の開示を開始した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「※当社は2020年度より国際財務報告基準(IFRS)を適用する予定です。」

    2020年度から連結業績予想をIFRSに基づいて作成し、IFRS適用への移行を予定していることを初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三井化学の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2020年度からのIFRS適用|三井化学(4183)の変遷 | Komori