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三井化学(4183)・方針再掲

海外連結子会社におけるIFRS第16号・ASC Topic842の適用

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20202019: 220192020: 22020
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在外連結子会社へのIFRS第16号・ASC第842号適用対応37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「国際財務報告基準及び米国基準を適用している在外連結子会社は、当連結会計年度より、国際財務報告基準第16号「リース」及びASC Topic842「リース」を適用しております。」

    海外連結子会社におけるIFRS第16号及びASC Topic842の適用を継続し、使用権資産及びリース債務の増加を開示している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が21,253百万円増加し、流動負債の「その他」が1,997百万円及び固定負債の「その他」が19,488百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    海外連結子会社におけるIFRS第16号及びASC Topic842の適用を継続し、リース資産・負債の増加額を四半期末残高として開示している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が21,265百万円増加し、流動負債の「その他」が2,243百万円及び固定負債の「その他」が18,901百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。」

    海外連結子会社におけるIFRS第16号及びASC Topic842の適用を継続し、リース資産・負債の増加額を四半期末残高として開示している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準及び米国基準を適用している在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)及びASC Topic842「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」

    海外連結子会社が当第1四半期からIFRS第16号及びASC Topic842を適用し、リース資産21,596百万円、流動・固定負債合計21,722百万円の増加が記載されている。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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