Komori
三井化学(4183)・リスク再掲

原材料メーカーの事故・倒産による供給停止リスク

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20202017: 120172018: 020182019: 120192020: 420202021: 1
同じテーマの他社
外部委託先・部材供給元の経営不振・品質不備による供給困難30社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、現時点では、当社の主要製品の原材料に関し、調達に大きな支障は生じておりません。」

    原材料メーカーの事故・倒産等による供給停止リスクについて、主要原材料の調達に大きな支障がないとの説明を継続している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、現時点では、当社の主要製品の原材料に関し、調達に大きな支障は生じておりません。」

    原材料メーカーの事故・倒産等による供給停止リスクについて、主要原材料の調達に大きな支障がないとの説明を継続している。
  3. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「また、現時点では、当社の主要製品の原材料に関し、調達に大きな支障は生じておりません。」

    原材料メーカーの事故・倒産等による供給停止リスクについて、当四半期時点で主要原材料の調達に大きな支障は生じていないと記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「原材料メーカーの事故、倒産による供給停止の影響で生産活動に支障が生じるリスクが考えられます。」

    原材料メーカーの事故・倒産による供給停止リスクを継続して開示している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料メーカーの事故・倒産による供給停止リスクについて、重要な変更がないとしている。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    原材料メーカーの事故・倒産による供給停止リスクについて、重要な変更がないとしている。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「原材料メーカーの事故、倒産による供給停止の影響で生産活動に支障が生じるリスクが考えられます。」

    原材料メーカーの事故・倒産による供給停止を、外部事業環境に関するリスクとして新たに明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三井化学の次の決算発表は2026-11-11の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
原材料メーカーの事故・倒産による供給停止リスク|三井化学(4183)の変遷 | Komori