Appier Group(4180)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-13)では「前進」
営業体制とカスタマーサクセスの強化
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
9記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業組織の拡充・人材育成による受注強化96社が書いているテーマ・逆風1社・追い風97社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。40社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算説明資料
「営業人員の採用および自律型AIモデル開発への戦略的投資」
営業人員の採用と自律型AIモデル開発を、成長基盤を構築するための具体的な投資対象として示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、営業体制の強化を行い、かつ、継続的にソリューションの改善に努めた結果、当社サービスへの需要が拡大することとなりました。」
営業体制の強化とソリューション改善を継続し、その結果としてサービス需要が拡大したとの説明を再掲している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、営業体制の強化を行い、かつ、継続的にソリューションの改善に努めた結果、当社サービスへの需要が拡大することとなりました。」
営業体制の強化とソリューション改善を継続し、その結果としてサービス需要が拡大したとの説明を再掲している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、営業体制の強化を行い、かつ、継続的にソリューションの改善に努めた結果、当社サービスへの需要が拡大することとなりました。」
営業体制の強化とソリューション改善を継続し、その結果としてサービス需要が拡大したとの説明を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは優秀なマーケティング・営業・カスタマーサクセス人材の採用と、適切なトレーニングの提供による生産性の向上に努めて参ります。」
営業、マーケティング、カスタマーサクセス人材の採用とトレーニングを通じて営業体制を強化し、CrossX以外のソリューション販売も強化する方針を再掲している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においては、営業体制の強化を行い、かつ、継続的にソリューションの改善に努めた結果、当社サービスへの需要が拡大することとなりました。」
営業体制の強化とソリューション改善を継続し、その結果としてサービス需要が拡大したとの説明を再掲している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、営業体制の強化を行い、かつ、継続的にソリューションの改善に努めた結果、当社サービスへの需要が拡大することとなりました。」
営業体制の強化とソリューション改善を継続し、サービス需要が拡大したとの説明を再掲している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においては、営業体制の強化を行い、かつ、継続的にソリューションの改善に努めた結果、当社サービスへの需要が拡大することとなりました。」
営業体制の強化を継続し、それによりサービス需要が拡大したと説明しているが、新たな具体的施策や数値目標は示していない。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは優秀なマーケティング・営業・カスタマーサクセス人材の採用と、適切なトレーニングの提供による生産性の向上に努めて参ります。」
マーケティング、営業、カスタマーサクセス人材の採用・訓練によって営業体制を強化し、CrossX偏重の収益構成を分散する。