Appier Group(4180)・事実再掲
オフィス拡張工事の完了とリース再測定
FY2021-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リース債務の計上による固定負債増加12社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、一部オフィスの拡張工事が完了したことに伴い延長オプションの行使について評価を行った結果、リース期間の見積りの変更を行いました。これにより使用権資産及びリース負債の再測定を行い、帳簿残高を修正しております。当該見積りの変更により、使用権資産が997,103千円、リース負債が997,103千円増加しました。」
オフィス拡張工事に伴うリース期間見積りの変更と、使用権資産・リース負債の増加を年度決算でも記載している。使用権資産は期末3,045,855千円となった。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、一部オフィスの拡張工事が完了したことに伴い延長オプションの行使について評価を行った結果、リース期間の見積りの変更を行いました。これにより使用権資産及びリース負債の再測定を行い、帳簿残高を修正しております。当該見積りの変更により、使用権資産が997,103千円、リース負債が997,103千円増加しました。」
一部オフィスの拡張工事が完了し、リース期間の見積り変更により使用権資産及びリース負債がそれぞれ997,103千円増加した。