Appier Group(4180)・事実実績引用
AI専門人材と研究実績
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI専門人材と研究実績2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「また、当社グループの役員又は従業員が執筆した300以上の論文が、トップジャーナル、カンファレンス、ワークショップ(アルバータ大学の定義に拠ります。)において発表されています。国際的かつ著名なデータ・マイニング・コンテストであるKDDカップにおいて、当社グループの従業員が参加したチームが7回優勝しております。」
AI・ビッグデータ分野の博士・修士人材、300以上の論文、KDDカップ7回優勝という過去の研究・技術実績を、AI企業としての強みとして引き続き引用している。 - FY2020初出有価証券報告書
「全エンジニアの約70%(2021年1月末時点)がAI又はビッグデータの領域における博士号又は修士号を有しています。また、当社グループの役員又は従業員が執筆した300以上の論文が、トップジャーナル、カンファレンス、ワークショップにおいて発表されています。」
全エンジニアの約70%がAI・ビッグデータ領域の博士号または修士号を持ち、論文300以上、KDDカップ7回優勝の実績を掲げる。