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2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

2023年12月期は、売上収益が26,418百万円(前期比36.0%増)、営業利益が801百万円(前期50百万円)となり、収益性が改善した。2024年12月期も売上収益34,495百万円、営業利益2,090百万円を見込んでいる。

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規模
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百万円(営業利益の前期比増加額)
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この期間の実績

通期2023年1月1日〜2023年12月31日連結IFRS
売上高26,418百万円前年比 +36.0%
営業利益801百万円
経常利益1,063百万円前年比 +88.5%
純利益(親会社株主帰属)1,002百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益9.85円
売上高営業利益率3.0%
期末の財政状態
総資産37,852百万円
うち純資産 29,091 百万円自己資本比率 76.9%前期末比 +4.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+2,224
投資+1,971
財務-2,250
純増減+1,945

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高6,134百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高34,495百万円(前年比 +30.6%)
営業利益2,090百万円(前年比 +161.0%)
経常利益2,003百万円(前年比 +88.5%)
純利益1,899百万円(前年比 +89.6%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
業績の増減要因

既存顧客の利用量増加、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益拡大。継続的な技術革新による売上総利益率改善、営業費用の売上収益比率低下によるコスト構造改善。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費2,028,193千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数101,882,216株
期末自己株式数257株
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2023年1月1日〜2023年12月31日
売上高26,418百万円(前年比 +36.0%)
営業利益801百万円
経常利益1,063百万円(前年比 +88.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,002百万円
1株当たり当期純利益9.85円
売上高営業利益率3.0%
自己資本比率当期末 76.9% / 前期末 72.9%
総資産37,852百万円
純資産29,091百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,224百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー1,971百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-2,250百万円
現金及び現金同等物期末残高6,134百万円
通期業績予想売上高 34,495百万円(前年比 +30.6%) / 営業利益 2,090百万円(前年比 +161.0%) / 経常利益 2,003百万円(前年比 +88.5%) / 純利益 1,899百万円(前年比 +89.6%)
年間配当予想0.00円 → 非開示
減価償却費2,028,193千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数101,882,216株
期末自己株式数257株
業績の増減要因既存顧客の利用量増加、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益拡大。継続的な技術革新による売上総利益率改善、営業費用の売上収益比率低下によるコスト構造改善。
この書類が述べていない項目(10件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客の利用量増加、地域及び顧客業種の拡大による新規顧客からの売上収益拡大、継続的な技術革新による売上総利益率の改善、営業費用の売上収益比率低下によるコスト構造の改善。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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