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前年比・売上収益成長率(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2021年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,661百万円+41.0%
営業利益-1,117百万円
売上総利益率49%
営業利益率-9%
当四半期3か月の実績
売上収益
3,905百万円+40.0%
売上総利益
1,926百万円+37.0%
EBITDA
128.9百万円
営業利益
-148百万円
通期業績予想
売上収益
17,500百万円
売上総利益
9,100百万円
売上総利益率
51.9%
営業利益
-500百万円
営業利益率
-3%
EBITDA
575百万円
EBITDAマージン
3.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 既存顧客からの増収比率58
- 新規顧客からの増収比率42
新しい施策
- 東証プライム市場への市場区分変更申請に向けた準備
- 米国市場における拡大
- 営業人員・研究開発人員の拡大への継続投資
- 生産性の高い地域または新たな地域への追加投資
- CrossXのテクノロジー強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ARR138億円+46.0%
- LTM NRR123.8%
- 顧客企業数1,088社+32.0%
- 月次顧客解約率0.73%
- LTV/CAC15.1倍+119.0%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
顧客企業数
1,088社+32.0%
顧客当たり平均売上収益
11.5百万円+6.5%
市場規模・シェア
- 58十億米ドル内容AI CRMアプリケーションおよびデータ分析・AIソフトウェア市場の2021年予測
- 52十億米ドル内容グローバルのマーケティング投資予測
- 19十億米ドル内容APACのマーケティング投資予測
- シェア約1.8内容APACマーケティング投資におけるAppierのシェア
- シェア約0.2内容グローバルマーケティング投資におけるAppierのシェア
従業員数
574人
期中増減前年比20%増
採用計画2022年も営業人員・研究開発人員の拡大に継続投資
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 通期 |
| 売上高 | 12,661百万円(前年比 +41.0%) |
| 営業利益 | -1,117百万円 |
| 売上総利益率 | 49% |
| 営業利益率 | -9% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上収益 3,905百万円(前年比 +40.0%) / 売上総利益 1,926百万円(前年比 +37.0%) / EBITDA 128.9百万円 / 営業利益 -148百万円 |
| 通期業績予想 | 売上収益 17,500百万円 / 売上総利益 9,100百万円 / 売上総利益率 51.9% / 営業利益 -500百万円 / 営業利益率 -3% / EBITDA 575百万円 / EBITDAマージン 3.3% |
| 増減要因の内訳 | 要因 既存顧客からの増収 / 比率 58%、要因 新規顧客からの増収 / 比率 42% |
| 主要KPI | ARR 138億円(前年比 +46.0%)、LTM NRR 123.8%、顧客企業数 1,088社(前年比 +32.0%)、月次顧客解約率 0.73%、LTV/CAC 15.1倍(前年比 +119.0%) |
| 単価と数量の指標 | 顧客企業数 1,088社(前年比 +32.0%) / 顧客当たり平均売上収益 11.5百万円(前年比 +6.5%) |
| 従業員数 | 574人 |
| 市場規模・シェア | 市場規模 58十億米ドル / 内容 AI CRMアプリケーションおよびデータ分析・AIソフトウェア市場の2021年予測、市場規模 52十億米ドル / 内容 グローバルのマーケティング投資予測、市場規模 19十億米ドル / 内容 APACのマーケティング投資予測、シェア 約1.8 / 内容 APACマーケティング投資におけるAppierのシェア、シェア 約0.2 / 内容 グローバルマーケティング投資におけるAppierのシェア |
| 新しい施策 | 東証プライム市場への市場区分変更申請に向けた準備、米国市場における拡大、営業人員・研究開発人員の拡大への継続投資、生産性の高い地域または新たな地域への追加投資、CrossXのテクノロジー強化 |
この書類が述べていない項目(17件)
経常利益純利益販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存顧客の利用拡大と新規顧客の獲得、強いNRR、ファーストパーティーデータ需要の追い風、プロダクトシナジーの強化、CrossXのアルゴリズム精度向上、利益率の高いプロダクト構成比の拡大、営業生産性の改善が挙げられています。2022年は米国市場の拡大、営業・研究開発人員への投資、プロダクトシナジーの強化を進めるとしています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。