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第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結IFRS売上高8,756百万円進捗 71.2%
営業利益968百万円進捗 83.9%
経常利益1,016百万円進捗 85.2%
純利益(親会社株主帰属)1,068百万円進捗 83.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△10.94
期末の財政状態
総資産28,426百万円
うち純資産 22,285 百万円自己資本比率 78.4%前期末比 +16.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,269,058
投資+7,308,478
財務+14,503,315
純増減+23,080,851
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,618,041千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,306百万円
営業利益△1,154
経常利益△1,192
純利益△1,277
業績予想の修正売上高 非開示 → 12,306百万円 / 営業利益 非開示 → △1,154 / 経常利益 非開示 → △1,192 / 純利益 非開示 → △1,277
年間配当予想0.00(2020年12月期実績) → 0.00(2021年12月期予想)(0.0%)
業績の増減要因
営業体制の強化と継続的なソリューション改善により需要が拡大。新規顧客の獲得および既存顧客の拡大が予想を上回った。CrossXのアルゴリズム精度向上とAIQUA、AiDeal、AIXONの売上増加により売上総利益率が改善した一方、営業・エンジニア人件費等への先行投資と一時的な上場関連費用277,784千円が発生した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費496,810千円(減価償却費及び無形資産償却費)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数101,027,580株
期末自己株式数―株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2021年9月30日 |
| 売上高 | 8,756百万円 |
| 営業利益 | △968 |
| 経常利益 | △1,016 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | △1,068 |
| 1株当たり当期純利益 | △10.94 |
| 自己資本比率 | 当期末 78.4% / 前期末 61.9% |
| 総資産 | 28,426百万円 |
| 純資産 | 22,285百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | △1,269,058 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | △7,308,478 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 14,503,315千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,618,041千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,306百万円 / 営業利益 △1,154 / 経常利益 △1,192 / 純利益 △1,277 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 12,306百万円 / 営業利益 非開示 → △1,154 / 経常利益 非開示 → △1,192 / 純利益 非開示 → △1,277 |
| 年間配当予想 | 0.00(2020年12月期実績) → 0.00(2021年12月期予想)(0.0%) |
| 減価償却費 | 496,810千円(減価償却費及び無形資産償却費) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 101,027,580株 |
| 期末自己株式数 | ―株 |
| 業績の増減要因 | 営業体制の強化と継続的なソリューション改善により需要が拡大。新規顧客の獲得および既存顧客の拡大が予想を上回った。CrossXのアルゴリズム精度向上とAIQUA、AiDeal、AIXONの売上増加により売上総利益率が改善した一方、営業・エンジニア人件費等への先行投資と一時的な上場関連費用277,784千円が発生した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業体制の強化と継続的なソリューション改善により需要が拡大した。新規顧客の獲得および既存顧客の拡大が予想を上回った一方、営業人員・エンジニアの人件費等への先行投資や一時的な上場関連費用277,784千円が損失要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。