ジーネクスト(4179)・施策削除
株主優待管理アプリ「優待WALLET」の開発・導入
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主優待プラットフォームの開発・提供3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「成長戦略実現に向けた赤字サービスの停止・撤退(優待WALLET、CRMotion、Bizシリーズ等)」
開発・導入を進めていた優待WALLETが、成長戦略実現に向けた停止・撤退対象として明示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年11月 株主優待を一元管理するスマホアプリ「優待WALLET」をローンチ」
優待WALLETを2021年11月にローンチしたことを沿革に記載し、開発・導入の具体的なマイルストーンを示した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「さらに、長期的な成長ドライバーとして期待される株主優待を一元管理するスマートフォンアプリ『優待WALLET』やライト版の開発・導入も積極的に推進し、予定よりも投資の時期を早めました。」
『優待WALLET』及びライト版の開発・導入を進め、予定より投資時期を早めたという具体的な進展を記載している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「さらに、先行投資として、長期的な成長ドライバーとして期待される株主優待を一元管理するスマホアプリ『優待WALLET』やライト版の開発・導入も積極的に推進してまいりました。」
株主優待を一元管理するスマホアプリ及びライト版を、長期的な成長ドライバーとして開発・導入する施策が初めて具体的に記載された。