2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
株式会社ジーネクスト(提出会社)
Discoveriez事業、Discoveriez AI、SRM Design Lab事業、Japan Spark事業
(当中間会計期間の末日)
45日後会社が最初の日付としている日から、この開示までに45日かかっています。
クラウド型サービスのMRRの伸長及び「SRM Design Lab」事業の成長。赤字案件の撲滅及び値上げ施策による原価率の改善等。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、継続的な営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、当中間会計期間の経常損失及び中間純損失。
売上高351,426千円、営業損失71,351千円、経常損失72,213千円、中間純損失72,408千円
2026年3月期第2四半期(中間期)(2025年4月1日から2025年9月30日まで)
2025年5月13日の「2025年3月期 決算短信」で公表した通期の業績予想に変更はありません。
継続企業の前提に関する重要な疑義を解消するため、経営リソース・体制、コスト構造の改善による選択と集中を実行し、Discoveriez事業、SRM Design Lab事業及び新規事業における収益改善の取り組みを進める。対応策は現時点で実施途上。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) |
| 発生日 | 2025年9月30日(当中間会計期間の末日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ジーネクスト(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | Discoveriez事業、Discoveriez AI、SRM Design Lab事業、Japan Spark事業 |
| 原因 | クラウド型サービスのMRRの伸長及び「SRM Design Lab」事業の成長。赤字案件の撲滅及び値上げ施策による原価率の改善等。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、継続的な営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、当中間会計期間の経常損失及び中間純損失。 |
| 業績への影響額 | 売上高351,426千円、営業損失71,351千円、経常損失72,213千円、中間純損失72,408千円 |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期第2四半期(中間期)(2025年4月1日から2025年9月30日まで) |
| 業績予想への影響 | 2025年5月13日の「2025年3月期 決算短信」で公表した通期の業績予想に変更はありません。 |
| 今後の見通し | 継続企業の前提に関する重要な疑義を解消するため、経営リソース・体制、コスト構造の改善による選択と集中を実行し、Discoveriez事業、SRM Design Lab事業及び新規事業における収益改善の取り組みを進める。対応策は現時点で実施途上。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高の増加は、クラウド型サービスのMRRの伸長及びSRM Design Lab事業の成長によるものです。損失の縮小は、赤字案件の撲滅及び値上げ施策による原価率の改善等によるものです。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、継続的な営業損失、営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス、当中間会計期間の経常損失及び中間純損失が理由として記載されています。