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決算説明資料4179ジーネクスト情報通信・サービスその他

2025年3月期 第3四半期決算説明資料

2025年3月期第3四半期累計は、SRM Design Lab案件やストック売上の伸びで売上高が前年同期比0.5%増となった。一方、売上原価や販管費、臨時株主総会関連の特別損失により、営業・経常・純損失は前年同期より拡大した。

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469
百万円(2025年3月期第3四半期累計売上高)
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この資料の中身

決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高469百万円+0.5%
営業利益-134百万円営業損失
経常利益-149百万円経常損失
純利益-177百万円四半期純損失
販管費272百万円販売費及び一般管理費
営業利益率記載なし。
当四半期3か月の実績
売上高
215百万円
売上総利益
66百万円
販管費
100百万円
営業損失
-34百万円
経常損失
-35百万円
四半期純損失
-33百万円
通期業績予想
売上高610~670百万円
営業損失△140~△100百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • SRM Design Lab案件の伸長
  • Discoveriez案件の受注不振
  • SRM Design Lab案件の原価増
  • 生成AI関連投資
  • 臨時株主総会関連費用29百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
  • 既存事業の成長率や改善
  • 新規案件・マーケット開拓における競合・市場環境
  • 継続企業の前提に関する注記の影響
新しい施策
  • Discoveriez AIをDiscoveriez内にオプション化し、セット販売・提供を開始
  • Discoveriez Automation β版の提供を開始
  • Discoveriez AIのPoCを推進
  • 旧提供体系モデルCRMotionを段階的に終了し、2026年9月末に完全終了予定
  • 生成AI関連投資と開発人員の採用・提携先開拓を強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • クラウドMRR成長率14.5%前年同期比
  • クラウド売上比率67.8%
  • 月次解約率(過去12か月平均)0.22%
  • ストック売上比率77.5%
  • ストック売上304百万円
    前年同期比+10.2%
  • クラウド売上成長率127.1%前年同期比、SRM Design Lab売上高成長率の記載
セグメント別実績
単一セグメントのためセグメント別内訳は非開示
中期経営計画の目標
2026年3月期以降の新中期経営方針を開示。数値目標は非開示。2025年3月末までに数値計画を含む事業計画・成長可能性資料を開示予定。
受注高・受注残高
受注案件としてDiscoveriez新規3件、Discoveriez移行1件を記載。金額は非開示。
売上総利益
138百万円、前年同期比14.9%減。売上総利益率は記載なし。
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年3月期 第3四半期
売上高469百万円(前年比 +0.5%)
営業利益-134百万円(営業損失)
経常利益-149百万円(経常損失)
純利益-177百万円(四半期純損失)
売上総利益138百万円、前年同期比14.9%減。売上総利益率は記載なし。
営業利益率記載なし。
販管費272百万円(販売費及び一般管理費)
当四半期3か月の実績売上高 215百万円 / 売上総利益 66百万円 / 販管費 100百万円 / 営業損失 -34百万円 / 経常損失 -35百万円 / 四半期純損失 -33百万円
通期業績予想売上高 610~670百万円 / 営業損失 △140~△100百万円 / 売上総利益 非開示 / 販管費 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
セグメント別実績単一セグメントのためセグメント別内訳は非開示
増減要因の内訳要因 SRM Design Lab案件の伸長 / 金額 非開示、要因 Discoveriez案件の受注不振 / 金額 非開示、要因 SRM Design Lab案件の原価増 / 金額 非開示、要因 生成AI関連投資 / 金額 非開示、要因 臨時株主総会関連費用 / 金額 29百万円
主要KPI指標名 クラウドMRR成長率 / 値 14.5%(前年同期比)、指標名 クラウド売上比率 / 値 67.8%、指標名 月次解約率(過去12か月平均) / 値 0.22%、指標名 ストック売上比率 / 値 77.5%、指標名 ストック売上 / 値 304百万円 / 前年同期比 10.2百万円、指標名 クラウド売上成長率 / 値 127.1%(前年同期比、SRM Design Lab売上高成長率の記載)
業績見通しの前提既存事業の成長率や改善、新規案件・マーケット開拓における競合・市場環境、継続企業の前提に関する注記の影響
中期経営計画の目標2026年3月期以降の新中期経営方針を開示。数値目標は非開示。2025年3月末までに数値計画を含む事業計画・成長可能性資料を開示予定。
受注高・受注残高受注案件としてDiscoveriez新規3件、Discoveriez移行1件を記載。金額は非開示。
新しい施策Discoveriez AIをDiscoveriez内にオプション化し、セット販売・提供を開始、Discoveriez Automation β版の提供を開始、Discoveriez AIのPoCを推進、旧提供体系モデルCRMotionを段階的に終了し、2026年9月末に完全終了予定、生成AI関連投資と開発人員の採用・提携先開拓を強化
この書類が述べていない項目(13件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SRM Design Lab案件の伸長とストック売上がDiscoveriez案件の受注不振を補った一方、SRM Design Lab案件に伴う原価増、生成AI関連投資、円安によるサーバーコストへの影響、臨時株主総会関連費用29百万円の特別損失が損益を押し下げた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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