i‐plug(4177)・目標引き上げ
人的資本・多様性に関する数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 2028年3月までに 20% 16.3% 20代若手管理職(課長級)の人数 2028年3月までに 1人 -人」
従来の2026年3月までの女性管理職比率15%等の目標から、2028年3月までに女性管理職比率20%、20代若手管理職1人という新たな数値目標へ更新された。女性管理職比率の当期実績は16.3%である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに15% 7.4% 採用した労働者(正社員)に占める女性労働者の割合 2026年3月までに40% 37.7% 男性における育児休業取得率 2026年3月までに55% 63.6%」
2026年3月までの女性管理職比率15%、正社員採用女性比率40%、男性育児休業取得率55%という目標を継続し、当年度実績を更新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2026年3月までに15% 7.7% 採用した労働者(正社員)に占める女性労働者の割合 2026年3月までに40% 38.7% 男性における育児休業取得率 2026年3月までに55% 45.4%」
管理職女性比率15%、正社員採用女性比率40%、男性育児休業取得率55%を2026年3月までの目標として設定し、当年度実績も開示している。