i‐plug(4177)・方針再定義
キャリア・ポテンシャルを引き出すプラットフォームへの再定義
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テクノロジーによる世界の雇用・人材マッチング最適化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、「つながりで、人の可能性があふれる社会をつくる」というMissionのもと、「未来を担う若い世代から、もっとも選ばれるプラットフォームになる」をVision2030に掲げ」
従来の「生涯のキャリア・ポテンシャルを最大化する」プラットフォームという表現から、若い世代から最も選ばれるプラットフォームを目指すVision2030へ表現・焦点が再整理されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、「つながりで世界をワクワクさせる」というミッションのもと、「生涯のキャリア・ポテンシャルを最大化するためのアクションをあらゆる人が実行できる、プラットフォームを実現する」(注1)をビジョンに掲げ」
キャリア・ポテンシャル最大化のプラットフォームというミッション・ビジョンが継続して掲げられている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、「つながりで世界をワクワクさせる」というミッションのもと、「生涯のキャリア・ポテンシャルを最大化するためのアクションをあらゆる人が実行できる、プラットフォームを実現する。」をビジョンに掲げ」
キャリア・ポテンシャル最大化のプラットフォームというビジョンが経営方針および事業内容で継続して掲げられている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2022年5月に中期経営計画を発表し、その中でVision2030として「生涯のキャリア・ポテンシャルを最大化するためのアクションをあらゆる人が実行できる、プラットフォームを実現する。」を掲げ、個人のキャリアに関する様々なニーズに応じたプロダクトラインナップを拡張させることで、企業価値向上を目指しております。」
Vision2030として掲げたキャリア・ポテンシャル最大化のプラットフォーム構想と、個人のキャリアニーズに応じたプロダクトラインナップ拡張の方針が再確認されている。 - FY2022初出有価証券報告書
「「生涯のキャリア・ポテンシャルを最大化するためのアクションをあらゆる人が実行できる、プラットフォームを実現する。」」
従来の新卒採用支援中心の説明から、生涯のキャリア・ポテンシャル最大化を対象とするプラットフォームビジョンが示されている。