i‐plug(4177)・事実削除
投資有価証券評価損の計上
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上283社が書いているテーマ・逆風286社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書投資有価証券評価損の新たな計上に関する記載はない。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度において、投資有価証券について40,837千円(その他有価証券の株式40,837千円)減損処理を行っております。」
前四半期に記載された投資有価証券評価損40,837千円が通期の減損処理として確認され、当該株式の貸借対照表計上額はゼロとなった。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 40,837」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損40,837千円を特別損失として計上したことが、損益計算書およびキャッシュ・フロー計算書に初めて示されている。