i‐plug(4177)・事実削除
一部サービス形態変更に伴うその他売上の純額計上
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス形態変更に伴うその他売上の純額表示1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削除有価証券報告書一部サービス形態変更に伴うその他売上の純額計上に関する明示的な記載はない。
- FY2023削除有価証券報告書FY2023では、一部サービス形態変更に伴うその他売上の総額表示から純額表示への変更について、明示的な記載がない。
- FY2022再掲有価証券報告書
「専門学校向けに提供しているマーク式の適性検査や他社向けにカスタマイズした適性検査のロイヤリティ収入は堅調に推移しておりますが、一部のサービス形態を変更したことで総額から純額で売上計上しております。」
一部サービス形態の変更により、その他売上を総額表示から純額表示へ変更したとの説明が通期でも継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「一部のサービス形態を変更したことで総額から純額で売上計上しております。」
その他の売上について、一部サービス形態の変更を理由に、総額表示から純額表示へ変更したと初めて記載されている。