読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024 年3月期・通期前回予想の公表 2023 年5月 15 日売上高連結5,088→4,602百万円
-9.5%
売上高個別4,411→4,249百万円
-3.7%
営業利益連結79→139百万円
+76.6%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結74→137百万円
+86.0%
経常利益個別347→550百万円
+58.6%
親会社株主に帰属する当期純利益連結9→-193百万円
-2,244.4%
親会社株主に帰属する当期純利益個別209→-837百万円
-500.5%
1株当たり当期純利益連結2.29→-49.15円 銭
-2,246.3%
1株当たり当期純利益個別53.08→-212.39円 銭
-500.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
新規事業が苦戦したこと等により売上高は予想を下回った一方、OfferBoxの収益性の改善により営業利益・経常利益は予想を上回った。当期純利益は特別損失の計上により予想を下回った。
特別損失の内容と金額
plugin lab事業及びキャリア大学事業に係るのれん及び固定資産の減損損失87百万円、株式会社マキシマイズに係るのれんの減損損失113百万円(連結)、同社株式の関係会社株式評価損170百万円(個別)、株式会社paceboxに対する貸倒引当金910百万円及び同社株式の関係会社株式評価損9百万円(個別)。
前期実績連結 2023年3月期:売上高 3,741百万円、営業利益 -411百万円、経常利益 -397百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 -492百万円、1株当たり当期純利益 -125.26円銭 / 個別 2023年3月期(表記は前期連結実績):売上高 3,420百万円、経常利益 140百万円、当期純利益 71百万円、1株当たり当期純利益 18.14円銭
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 5,088 / 個別 4,411 → 連結 4,602 / 個別 4,249(連結 -9.5 / 個別 -3.7) |
| 営業利益 | 連結 79 / 個別 非開示 → 連結 139 / 個別 非開示(連結 76.6 / 個別 非開示) |
| 経常利益 | 連結 74 / 個別 347 → 連結 137 / 個別 550(連結 86 / 個別 58.6) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 9 / 個別 209 → 連結 -193 / 個別 -837 |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 2.29 / 個別 53.08 → 連結 -49.15 / 個別 -212.39 |
| 対象決算期 | 2024 年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023 年5月 15 日 |
| 前期実績 | 連結 2023年3月期:売上高 3,741百万円、営業利益 -411百万円、経常利益 -397百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 -492百万円、1株当たり当期純利益 -125.26円銭 / 個別 2023年3月期(表記は前期連結実績):売上高 3,420百万円、経常利益 140百万円、当期純利益 71百万円、1株当たり当期純利益 18.14円銭 |
| 修正の理由 | 新規事業が苦戦したこと等により売上高は予想を下回った一方、OfferBoxの収益性の改善により営業利益・経常利益は予想を上回った。当期純利益は特別損失の計上により予想を下回った。 |
| 特別損失の内容と金額 | plugin lab事業及びキャリア大学事業に係るのれん及び固定資産の減損損失87百万円、株式会社マキシマイズに係るのれんの減損損失113百万円(連結)、同社株式の関係会社株式評価損170百万円(個別)、株式会社paceboxに対する貸倒引当金910百万円及び同社株式の関係会社株式評価損9百万円(個別)。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は「OfferBox」が予想並みだったものの新規事業が苦戦したため下回った。営業利益・経常利益は、新規事業の損失を「OfferBox」の収益性改善でカバーしたため上回った。当期純利益は、のれん・固定資産の減損損失、関係会社株式評価損、貸倒引当金などの特別損失を計上したため下回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。