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発生事実4177i‐plug情報通信・サービスその他

特別損失の計上に関するお知らせ

保有する投資有価証券の実質価値が帳簿価額に比べて大きく下がったため、40百万円の評価損を特別損失として計上した。通期業績予想は据え置いた。

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規模
40
百万円
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条件付き
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特別損失(投資有価証券評価損)の計上

対象となる主体

株式会社i‐plug(提出会社)

対象拠点・対象製品

当社が保有する投資有価証券

この開示2023年11月14日
原因

帳簿価額に比べて実質価値が著しく低下したため

業績への影響額

40百万円(投資有価証券評価損、特別損失)

計上する会計期間

2024年3月期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)

業績予想への影響

2024年3月期の通期業績予想は2023年5月15日の公表値を据え置き。下期動向を精査中で、業績予想の修正が必要となった場合は速やかに公表する。

今後の見通し

特別損失は同日公表の2024年3月期第2四半期決算短信(連結)に反映。通期業績予想は据え置き、修正が必要となった場合は速やかに公表する。

続報の予定

業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに公表する。

発生した事象
項目内容
事象の名称特別損失(投資有価証券評価損)の計上
対象となる主体株式会社i‐plug(提出会社)
対象拠点・対象製品当社が保有する投資有価証券
原因帳簿価額に比べて実質価値が著しく低下したため
業績への影響額40百万円(投資有価証券評価損、特別損失)
計上する会計期間2024年3月期第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)
業績予想への影響2024年3月期の通期業績予想は2023年5月15日の公表値を据え置き。下期動向を精査中で、業績予想の修正が必要となった場合は速やかに公表する。
今後の見通し特別損失は同日公表の2024年3月期第2四半期決算短信(連結)に反映。通期業績予想は据え置き、修正が必要となった場合は速やかに公表する。
続報の予定業績予想の修正が必要となった場合には、速やかに公表する。
この書類が述べていない項目(16件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当社が保有する投資有価証券について、帳簿価額に比べて実質価値が著しく低下したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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