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決算説明資料4177i‐plug情報通信・サービスその他

2024年3月期 第1四半期決算説明資料

2024年3月期第1四半期は、早期定額型の前倒し受注により売上高と受注高が前年同期を上回った。一方、前年に行った人材投資による人件費増加などで営業赤字は拡大した。

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規模
33.4
売上高の前年同期比(%)
書きぶり
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高647百万円+33.4%
営業利益-542百万円
経常利益-542百万円
純利益-395百万円
営業利益率
率26.8%(受注高ベース)
当四半期3か月の実績
売上高647百万円
営業利益-542百万円
経常利益-542百万円
純利益-395百万円
通期業績予想
売上高
5,088百万円
営業利益
0.7億円
受注高
5,387百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高
連結12.7%
i-plug12.9%
pacebox0.6%
受注高
連結30.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高
  • HR関連費用
  • プロモーション関連費用
  • PaceBoxへの投資
  • その他
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
売上高は下期偏重型で、早期定額型の受注高の一部は前受収益として翌期に売上計上される。数値前提は非開示。
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 登録企業数15,047社
    前年同期比+31.4%
  • 2024年卒学生登録数230,920人
    前年同期比+14.5%
  • 2025年卒学生登録数70,618人
    前年同期比+25.6%
  • OfferBox決定人数4,164人
    前年同期比+18.0%
  • 受注高1,626百万円
    前年同期比+59.8%
セグメント別実績
i-plug
売上高568百万円
前年同期比+37.7%
営業利益-439百万円
pacebox
売上高1百万円
営業利益-131百万円
受注高・受注残高
受注高
1Q1,626百万円
通期予想5,387百万円
従業員数
人数326人
期中の増減前期末から29名増加
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第1四半期
売上高647百万円(前年比 +33.4%)
営業利益-542百万円
経常利益-542百万円
純利益-395百万円
営業利益率率 26.8%(受注高ベース) / 前年同期比の増減ポイント 非開示
当四半期3か月の実績売上高 647百万円 / 営業利益 -542百万円 / 経常利益 -542百万円 / 純利益 -395百万円
通期業績予想売上高 5,088百万円 / 営業利益 0.7億円 / 受注高 5,387百万円
通期予想に対する進捗率売上高 連結 12.7% / i-plug 12.9% / pacebox 0.6% / 受注高 連結 30.2%
セグメント別実績i-plug 売上高 568百万円 / 前年同期比 +37.7% / 営業利益 -439百万円 / pacebox 売上高 1百万円 / 営業利益 -131百万円
増減要因の内訳売上高、HR関連費用、プロモーション関連費用、PaceBoxへの投資、その他
主要KPI指標名 登録企業数 / 値 15,047社 / 前年同期比 +31.4%、指標名 2024年卒学生登録数 / 値 230,920人 / 前年同期比 +14.5%、指標名 2025年卒学生登録数 / 値 70,618人 / 前年同期比 +25.6%、指標名 OfferBox決定人数 / 値 4,164人 / 前年同期比 +18.0%、指標名 受注高 / 値 1,626百万円 / 前年同期比 +59.8%
従業員数人数 326人 / 期中の増減 前期末から29名増加
業績見通しの前提売上高は下期偏重型で、早期定額型の受注高の一部は前受収益として翌期に売上計上される。数値前提は非開示。
受注高・受注残高受注高 1Q 1,626百万円 / 通期予想 5,387百万円 / 受注残高 非開示
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

早期定額型の前倒し受注が好調だったため売上高が増加した。営業赤字の拡大は、2023年3月期に実施した人材投資による人件費・HR関連費用の増加と、早期定額型の1Q売上貢献度が低い季節性によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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