グローバルインフォメーション(4171)・リスク再掲
業績の季節変動
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客決算期に伴う売上計上の年度末偏重31社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「顧客企業内での会計年度末となる第4四半期(1月~3月)に市場・技術動向に関する調査報告書類を購入する傾向があるため、当社グループの売上高には一定の季節変動があります。」
顧客企業の会計年度末に伴う売上高の季節変動を継続的な事業特性として記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客企業内での会計年度末となる第4四半期(1月~3月)に市場・技術動向に関する調査報告書類を購入する傾向があるため、当社グループの売上高には一定の季節変動があります。」
季節変動を継続的な事業特性として記載している。2023年12月期は第1四半期の売上高構成比が37.3%、第4四半期が27.0%だった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「顧客企業内での会計年度末となる第4四半期(1月~3月)に市場・技術動向に関する調査報告書類を購入する傾向があるため、当社グループの売上高には一定の季節変動があります。」
季節変動を継続的な事業特性として記載している。2022年12月期は第1四半期の売上高構成比が35.4%、第4四半期が27.6%だった。 - FY2020初出有価証券報告書
「顧客企業内での会計年度末となる第4四半期(1月~3月)に市場・技術動向に関する調査報告書類を購入する傾向があるため、当社グループの売上高には一定の季節変動があります。」
2020年12月期は第1四半期の売上高構成比37.9%、第4四半期28.4%など、四半期ごとの変動を開示している。