グローバルインフォメーション(4171)・目標再掲
北米・欧州市場での市場シェア獲得
FY2020に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
10記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北米・欧州市場での事業展開・市場シェア拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「欧米開催の国際会議・展示会参加者が増加し始めており、本社部門、海外部門合計の売上高は前年同期を上回りました。」
欧米を含む海外事業の回復を記載しているが、北米・欧州市場の市場シェア数値や達成は示していない。 - FY2023再掲有価証券報告書
「海外WEBサイト改修及び海外拠点のオペレーション改善による欧米圏でのシェアアップ」
海外WEBサイト改修と海外拠点の運営改善を通じた欧米圏でのシェアアップを重点施策として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「海外部門においては、台湾支店及びヨーロッパ支店が好調に推移しており、売上高は前年同期を上回りました。」
台湾支店・ヨーロッパ支店の売上高が前年同期を上回ったと記載しているが、北米・欧州市場の市場シェア達成値は示されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「海外部門においては、台湾支店及びヨーロッパ支店が好調に推移し、こちらも売上高が前年同期を上回りました。」
台湾支店・ヨーロッパ支店の売上高が前年同期を上回ったと記載しているが、北米・欧州市場の市場シェア数値や達成実績は示されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「海外WEBサイト改修及び海外拠点のオペレーション改善による欧米圏でのシェアアップ」
海外WEBサイトの改修と海外拠点の運営改善を通じた欧米圏でのシェアアップを、重点施策として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「海外部門においては、台湾支店が好調に推移しており、売上高は前年同期を上回りました。」
台湾支店の売上高が前年同期を上回ったと記載しているが、北米・欧州市場のシェア獲得を示す数値や達成実績はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「海外部門においては、ヨーロッパ支店の売上高が前年同期を下回るものの、韓国支店、台湾支店が堅調に推移しており、海外部門全体では売上高が前年同期を上回りました。」
海外部門全体の売上高が前年同期を上回った一方、欧州支店は下回った。市場シェア獲得の達成やシェア数値は示されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「海外部門においては、韓国支店、台湾支店及び米国支店が好調に推移し、こちらも売上高が前年同期を上回りました。」
韓国・台湾・米国の海外部門が前年同期を上回ったと記載しているが、市場シェアの数値は示していない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「販売面では英語版販売サイトのリニューアルをはじめ、オンラインでの集客・顧客対応等、販売チャネルの多角化に努めております。」
英語版販売サイトのリニューアルを海外販売拡大に向けた施策として継続している。北米・欧州市場におけるシェア獲得の実績や数値は示されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「今後は、これまで売上が少なかった当該地域においても、当社英語版WEBサイトの再構築等を通じて競合他社と競える体制を整え、市場シェアの獲得に取り組んでまいります。」
アジア中心の売上構成から、英語版WEBサイトの再構築を通じて北米・欧州での競争力とシェア獲得を目指している。