グローバルインフォメーション(4171)・リスク再掲
WEBサイト・ネットワークのシステム障害
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、システム障害発生防止のため、システムの冗長化、不正アクセス防御等の対策を講じておりますが、これらの対策を講じているにも関わらず、上記のシステム障害が発生した場合には、取引の停止等が生じ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
WEBサイト・ネットワーク障害のリスクと冗長化・不正アクセス防御策を継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、システム障害発生防止のため、システムの冗長化、不正アクセス防御等の対策を講じております。」
WEBサイト・ネットワーク障害のリスクと冗長化・不正アクセス防御策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、システム障害発生防止のため、システムの冗長化、不正アクセス防御等の対策を講じておりますが、これらの対策を講じているにも関わらず、上記のシステム障害が発生した場合には、取引の停止等が生じ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
WEBサイト・ネットワーク障害のリスクと冗長化・不正アクセス防御策を継続して記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、システム障害発生防止のため、システムの冗長化、不正アクセス防御等の対策を講じておりますが、これらの対策を講じているにも関わらず、上記のシステム障害が発生した場合には、取引の停止等が生じ、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
集客を依存するWEBサイトについて、自然災害、事故、不正アクセス等による障害と取引停止の可能性を開示している。