ZETA通信デバイス・スマートセンサーの研究開発
FY2020に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は13千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当中間連結会計期間の研究開発費総額13千円を開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は3,053千円であります。」
ギブテックにおけるZETA通信デバイス・スマートセンサー等の研究開発活動を継続し、研究開発費3,053千円を計上している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は668千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ZETA通信デバイス・スマートセンサー等に係る研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認し、研究開発費総額668千円を開示している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は2,794千円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ZETA通信デバイス・スマートセンサー等に係る研究開発活動について、重要な変更がないことを再確認し、研究開発費総額を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は13,698千円であります。」
ZETA通信デバイス・スマートセンサー等の研究開発を継続し、研究開発費は前期の947千円から13,698千円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,930千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ZETA通信デバイス・スマートセンサー等に係る研究開発活動を継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。研究開発費総額は9,930千円である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,821千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費総額を9,821千円と開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5,096千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ZETA通信デバイス・スマートセンサー等に係る研究開発活動を継続し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。研究開発費総額は5,096千円である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、株式会社ギブテックにおいて、ZETA通信用基本デバイスの開発及びZETA通信モジュールを搭載したスマートセンサーの開発等に係る研究開発活動を行っております。」
ZETAデバイス・スマートセンサーの研究開発を継続している。研究開発費は947千円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は861千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第3四半期連結累計期間の研究開発費861千円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更はないとし、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を21千円と開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は21千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費総額を21千円と開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は11,234千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動は継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費総額は11,234千円である。活動状況に重要な変更はない。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、株式会社ギブテックにおいて、ZETA通信用基本デバイスの開発及びZETA通信モジュールを搭載したスマートセンサーの開発等に係る研究開発活動を行っております。」
ギブテックでZETA通信の基本デバイスとスマートセンサーの開発を行い、当期の研究開発費は455千円である。