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株式の立会外分売終了及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

立会外分売で140,000株を売却した結果、小野悟氏が筆頭株主でなくなり、小野優子氏が新たな筆頭株主となった。小野悟氏の議決権比率は22.36%から17.62%に低下し、小野優子氏は21.17%のまま筆頭株主に繰り上がった。

読む価値
40定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
140000
株(立会外分売株数)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

株式の立会外分売終了及び主要株主である筆頭株主の異動

対象となる主体

株式会社グローバルインフォメーション

発生202 年 2 月 21 日

(金)と記載(本文の異動年月日。表題・分売実施日は2025年2月21日)

同日
認知・通知受領2025年2月21日
同日
この開示2025年2月21日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

2025年2月21日に実施した立会外分売の結果

業績への影響額

業績等への影響なし。金額は非開示

業績予想への影響

当社業績等への影響はございません

議決権所有割合の異動

小野悟22.36%→17.62%(-4.74pt)大株主順位 第1位 → 第2位
小野優子21.17%→21.17%(0.00pt)大株主順位 第2位 → 第1位

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

小野悟:6,600個(660,000株)、22.36%、第1位(2024年12月31日現在)。小野優子:6,250個(625,000株)、21.17%、第2位(2024年12月31日現在)

異動後の議決権所有割合

小野悟:5,200個(520,000株)、17.62%、第2位。小野優子:6,250個(625,000株)、21.17%、第1位

今後の見通し

今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社業績等への影響はございません

発生した事象
項目内容
事象の名称株式の立会外分売終了及び主要株主である筆頭株主の異動
発生日202 年 2 月 21 日(金)と記載(本文の異動年月日。表題・分売実施日は2025年2月21日)
認知日・通知受領日2025年2月21日
対象となる主体株式会社グローバルインフォメーション
原因2025年2月21日に実施した立会外分売の結果
業績への影響額業績等への影響なし。金額は非開示
業績予想への影響当社業績等への影響はございません
異動前の議決権所有割合小野悟:6,600個(660,000株)、22.36%、第1位(2024年12月31日現在)。小野優子:6,250個(625,000株)、21.17%、第2位(2024年12月31日現在)
異動後の議決権所有割合小野悟:5,200個(520,000株)、17.62%、第2位。小野優子:6,250個(625,000株)、21.17%、第1位
今後の見通し今回の主要株主である筆頭株主の異動による当社業績等への影響はございません
この書類が述べていない項目(15件)
対象拠点・対象製品計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

立会外分売の結果、株主の順位が変動したため。立会外分売の目的は、株式の分布状況の改善および流動性の向上。会社は業績等への影響はないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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