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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
4
売上高前年同期比減少率(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高1,043百万円前年比 -4.0%進捗 32.5%
営業利益297百万円前年比 -0.4%進捗 51.7%
経常利益312百万円前年比 +1.9%進捗 54.5%
純利益(親会社株主帰属)208百万円前年比 +3.3%進捗 53.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益70.66円
期末の財政状態
総資産3,279百万円
うち純資産 2,421 百万円自己資本比率 73.8%前期末比 -4.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高市場・技術動向に関する情報提供事業 1,029,290千円(前年比 -3.9%)、その他事業 14,084千円(前年比 -14.1%)
セグメント別利益市場・技術動向に関する情報提供事業 300,400千円、その他事業 -2,742千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,206百万円(前年比 +9.9%)
営業利益574百万円(前年比 +9.2%)
経常利益573百万円(前年比 +1.3%)
純利益389百万円(前年比 +1.7%)
年間配当予想52円 → 57円
業績の増減要因
市場調査レポート事業・年間情報サービス事業では韓国支店が低調に推移。委託調査事業では高額案件が減少。国際会議・展示会事業では参加者数が減少。その他事業では研究開発費の減少により営業損失が縮小。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として、2024年5月17日に普通株式12,500株を発行する。発行価額の総額は17,612,500円で、当社従業員20名に割り当てる予定。
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,947,600株
期末自己株式数81株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 1,043百万円(前年比 -4.0%) |
| 営業利益 | 297百万円(前年比 -0.4%) |
| 経常利益 | 312百万円(前年比 +1.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 208百万円(前年比 +3.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 70.66円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73.8 / 前期末 78.3 |
| 総資産 | 3,279百万円 |
| 純資産 | 2,421百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,206百万円(前年比 +9.9%) / 営業利益 574百万円(前年比 +9.2%) / 経常利益 573百万円(前年比 +1.3%) / 純利益 389百万円(前年比 +1.7%) |
| 年間配当予想 | 52円 → 57円 |
| セグメント別売上高 | 市場・技術動向に関する情報提供事業 1,029,290千円(前年比 -3.9%)、その他事業 14,084千円(前年比 -14.1%) |
| セグメント別利益 | 市場・技術動向に関する情報提供事業 300,400千円、その他事業 -2,742千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 計上なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として、2024年5月17日に普通株式12,500株を発行する。発行価額の総額は17,612,500円で、当社従業員20名に割り当てる予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 2,947,600株 |
| 期末自己株式数 | 81株 |
| 業績の増減要因 | 市場調査レポート事業・年間情報サービス事業では韓国支店が低調に推移。委託調査事業では高額案件が減少。国際会議・展示会事業では参加者数が減少。その他事業では研究開発費の減少により営業損失が縮小。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。市場調査レポート事業と年間情報サービス事業では韓国支店が低調に推移し、委託調査事業では高額の委託調査案件が減少した。国際会議・展示会事業では参加者数が減少した。その他事業では研究開発費の減少により営業損失が前年同期より縮小した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。