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業務提携4171グローバルインフォメーション情報通信・サービスその他

当社子会社と株式会社設備保全総合研究所とのプラントDXの実現に向けた技術連携の開始について

当社子会社のギブテックが、設備保全総合研究所(EML)と、工場の測定データをEMLの設備保全管理アプリに取り込む技術連携を始めた。これにより、現場点検から設備管理までを一貫してデジタル化することを目指す。

読む価値
37軽微
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この提携で決まったこと

業務提携
4171グローバルインフォメーション
提携先株式会社設備保全総合研究所
提携の内容
  1. 1

    ギブテックが取り扱うIoT用無線通信規格『ZETA(ゼタ)』を用いた機器によって遠隔で取得した工場内の測定データを、EMLが開発・提供を行うプラント保全特化Webアプリケーションである『EMLink』にシームレスに取り込む

  2. 2

    設備データと連携させることで、現場点検/測定から設備管理まで一気通貫でのDX実現を目指す

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
事業内容プラント保全特化Webアプリケーション『EMLink』の開発・提供
所在地東京都中央区
業績への影響

本件が2023年12月期の業績に重要な影響を与えることが判明した場合には速やかに開示

提携開始日2023年10月4日(技術連携を開始)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称株式会社設備保全総合研究所
提携先の事業内容プラント保全特化Webアプリケーション『EMLink』の開発・提供
提携先の所在地東京都中央区
提携の種類業務提携
提携の内容ギブテックが取り扱うIoT用無線通信規格『ZETA(ゼタ)』を用いた機器によって遠隔で取得した工場内の測定データを、EMLが開発・提供を行うプラント保全特化Webアプリケーションである『EMLink』にシームレスに取り込む、設備データと連携させることで、現場点検/測定から設備管理まで一気通貫でのDX実現を目指す
提携開始日2023年10月4日(技術連携を開始)
業績への影響本件が2023年12月期の業績に重要な影響を与えることが判明した場合には速やかに開示
この書類が述べていない項目(16件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

今後一層の人手不足が懸念される化学・素材業界のプラント現場で、現場点検・測定から設備管理までのDXを実現するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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