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業績予想の修正4171グローバルインフォメーション情報通信・サービスその他

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を上回りました。あわせて、2023年12月期の通期業績予想と年間配当予想52円00銭を示しています。

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規模
17.2
%(2023年12月期売上高予想の前期実績比)
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→3,497百万円
—
営業利益—→747百万円
—
経常利益—→748百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→498百万円
—
1株当たり当期純利益—→168.98円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

市場調査レポートへのニーズの高まり、受注の順調な推移、AI翻訳ツールの無償提供やWebマーケティング施策、商品ラインナップの拡充などを説明している。その他事業では半導体不足による納品遅延や主要顧客の設備投資計画の遅れがあった。

特別損失の内容と金額

その他1千円(特別損失合計1千円)

前期実績売上高 2,984百万円 / 営業利益 626百万円 / 経常利益 648百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 438百万円 / 1株当たり当期純利益 148.64円銭
配当予想の修正2023年12月期の年間配当予想は52円00銭(中間26円00銭、期末26円00銭)。増額・減額・修正なしとの明示はない。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 3,497百万円(+17.2%)
営業利益非開示 → 747百万円(+19.2%)
経常利益非開示 → 748百万円(+15.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 498百万円(+13.7%)
1株当たり当期純利益非開示 → 168.98円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上高 2,984百万円 / 営業利益 626百万円 / 経常利益 648百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 438百万円 / 1株当たり当期純利益 148.64円銭
修正の理由市場調査レポートへのニーズの高まり、受注の順調な推移、AI翻訳ツールの無償提供やWebマーケティング施策、商品ラインナップの拡充などを説明している。その他事業では半導体不足による納品遅延や主要顧客の設備投資計画の遅れがあった。
特別損失の内容と金額その他1千円(特別損失合計1千円)
配当予想の修正2023年12月期の年間配当予想は52円00銭(中間26円00銭、期末26円00銭)。増額・減額・修正なしとの明示はない。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市場調査レポートへの需要の高まりや受注の順調な推移、AI翻訳ツールの無償提供・Webマーケティングなどの施策、商品ラインナップの拡充を挙げています。一方、その他事業では半導体不足による納品遅延や主要顧客の設備投資計画の遅れがあったと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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