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2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・最終利益が前年同期を上回った。売上高は14.6%増、営業利益は25.3%増で、利益の伸びが売上高を上回った。

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この期間の実績

第1四半期2022年1月1日~2022年3月31日連結日本基準
売上高1,063百万円前年比 +14.6%進捗 34.2%
営業利益321百万円前年比 +25.3%進捗 49.5%
経常利益337百万円前年比 +21.6%進捗 50.8%
純利益(親会社株主帰属)233百万円前年比 +21.6%進捗 53.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益79.30円
期末の財政状態
総資産2,727百万円
うち純資産 1,912 百万円自己資本比率 70.1%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高市場・技術動向に関する情報提供事業 1,032,859千円(前年比 +15.7%)、その他事業 30,977千円(前年比 -13.5%)
セグメント別利益市場・技術動向に関する情報提供事業 319,258千円、その他事業 2,282千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,110百万円(前年比 +17.2%)
営業利益649百万円(前年比 +25.8%)
経常利益663百万円(前年比 +19.9%)
純利益437百万円(前年比 +21.9%)
年間配当予想33円 → 45円(+36.4%)
業績の増減要因

市場調査レポート事業では日本語版WEBサイトの取扱い商品数拡大、AI翻訳ツール導入、海外支店の好調により売上高が増加。委託調査事業では高額案件が増加し、その他事業では採算性が改善した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,947,500株
期末自己株式数41株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日~2022年3月31日
売上高1,063百万円(前年比 +14.6%)
営業利益321百万円(前年比 +25.3%)
経常利益337百万円(前年比 +21.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益233百万円(前年比 +21.6%)
1株当たり当期純利益79.30円
自己資本比率当期末 70.1 / 前期末 70.1
総資産2,727百万円
純資産1,912百万円
通期業績予想売上高 3,110百万円(前年比 +17.2%) / 営業利益 649百万円(前年比 +25.8%) / 経常利益 663百万円(前年比 +19.9%) / 純利益 437百万円(前年比 +21.9%)
年間配当予想33円 → 45円(+36.4%)
セグメント別売上高市場・技術動向に関する情報提供事業 1,032,859千円(前年比 +15.7%)、その他事業 30,977千円(前年比 -13.5%)
セグメント別利益市場・技術動向に関する情報提供事業 319,258千円、その他事業 2,282千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 重要な子会社の異動 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,947,500株
期末自己株式数41株
業績の増減要因市場調査レポート事業では日本語版WEBサイトの取扱い商品数拡大、AI翻訳ツール導入、海外支店の好調により売上高が増加。委託調査事業では高額案件が増加し、その他事業では採算性が改善した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

市場調査レポート事業で取扱商品数の拡大、AI翻訳ツールの導入、海外支店の好調などにより売上高が増加した。委託調査事業では高額案件が増加し、ギブテックではLPWA通信製品の販売やスマートファクトリー向け受託開発が拡大した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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