読む価値
54定例
3項目のうち2項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
280608
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2022-02-14
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
44日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-03-30
訂正箇所(元の書類のどこか)
「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」添付資料12ページ 3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等) 【セグメント情報】 4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
訂正前
のれんの償却額 非開示 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 UX/DXソリューション 201,327 / 動画ソリューション 66,743 / 計 268,070 / 調整額 1,071 / 連結財務諸表計上額 269,142
訂正後
のれんの償却額 UX/DXソリューション 7,009 / 動画ソリューション 非開示 / 計 7,009 / 調整額 非開示 / 連結財務諸表計上額 7,009 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 UX/DXソリューション 481,722 / 動画ソリューション 67,815 / 計 549,537 / 調整額 212 / 連結財務諸表計上額 549,750
変更点のれんの償却額 追加(7,009) / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 UX/DXソリューション +280,395 / 動画ソリューション +1,072 / 計 +281,467 / 調整額 -859 / 連結財務諸表計上額 +280,608
訂正の理由
「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後、記載内容の一部に修正すべき箇所があることから、当該事項を訂正いたします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2022年2月14日 |
| 訂正箇所 | 「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」添付資料12ページ 3.連結財務諸表及び主な注記 (5)連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等) 【セグメント情報】 4.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 |
| 訂正内容 | のれんの償却額 非開示 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 UX/DXソリューション 201,327 / 動画ソリューション 66,743 / 計 268,070 / 調整額 1,071 / 連結財務諸表計上額 269,142 → のれんの償却額 UX/DXソリューション 7,009 / 動画ソリューション 非開示 / 計 7,009 / 調整額 非開示 / 連結財務諸表計上額 7,009 / 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 UX/DXソリューション 481,722 / 動画ソリューション 67,815 / 計 549,537 / 調整額 212 / 連結財務諸表計上額 549,750 |
| 訂正の理由 | 「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後、記載内容の一部に修正すべき箇所があることから、当該事項を訂正いたします。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。元の決算短信の公表後、記載内容の一部に修正すべき箇所があるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。