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2021年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比31.6%増えた一方、営業損益は前年の黒字から10.635百万円の赤字に転じ、経常損益と最終損益も赤字となった。通期予想は修正されたが、修正前後の詳細はこの短信には記載されていない。

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規模
31.6
%
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日連結日本基準
売上高1,569百万円前年比 +31.6%進捗 70.0%
営業利益-10百万円
経常利益-71百万円
純利益(親会社株主帰属)-88百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△5.62円
期末の財政状態
総資産4,308百万円
うち純資産 3,305 百万円自己資本比率 75.3%前期末比 -8.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高UX/DXソリューション 974,590千円(前年比 +24.7%)、動画ソリューション 595,129千円(前年比 +44.7%)
セグメント別利益UX/DXソリューション -13,060千円、動画ソリューション 2,424千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,240百万円(前年比 +32.8%)
営業利益0百万円
経常利益-80百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-140百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を実施。UX/DXソリューションでは非対面チャネル強化の新規需要が継続し、動画ソリューションでは動画広告制作ニーズ、B to B企業からの受注、商品ラインナップの強化及び積極的な営業活動が挙げられている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ディーゼロ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳当期の特別利益・特別損失の計上なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数15,921,766株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年1月1日〜2021年9月30日
売上高1,569百万円(前年比 +31.6%)
営業利益-10百万円
経常利益-71百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-88百万円
1株当たり当期純利益△5.62円
自己資本比率当期末 75.3 / 前期末 84.2
総資産4,308百万円
純資産3,305百万円
通期業績予想売上高 2,240百万円(前年比 +32.8%) / 営業利益 0百万円 / 経常利益 -80百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -140百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高UX/DXソリューション 974,590千円(前年比 +24.7%)、動画ソリューション 595,129千円(前年比 +44.7%)
セグメント別利益UX/DXソリューション -13,060千円、動画ソリューション 2,424千円
減損損失該当事項はありません(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳当期の特別利益・特別損失の計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ディーゼロ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者は記載なし)
期末発行済株式数15,921,766株
期末自己株式数0株
業績の増減要因既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を実施。UX/DXソリューションでは非対面チャネル強化の新規需要が継続し、動画ソリューションでは動画広告制作ニーズ、B to B企業からの受注、商品ラインナップの強化及び積極的な営業活動が挙げられている。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、既存顧客の契約継続や新規顧客の獲得、新サービスの投入、プロダクトの開発・改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどに取り組んだと説明している。UX/DXソリューションでは非対面チャネル強化の新規需要、動画ソリューションでは動画広告制作ニーズやB to B企業からの受注増、商品ラインナップの強化と営業活動を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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