ENECHANGE(4169)・施策達成
EV充電ハード・ソフトウェアに特化した子会社の設立
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EV・次世代自動車向け開発体制と充電関連製品の拡充3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「(1)商号 ENECHANGE EV ラボ株式会社 (4)事業内容 EV充電のハード・ソフトウェアの研究開発や調達等 (5)資本金 5,000千円 (6)設立年月日 2022年10月3日 (8)出資比率 ENECHANGE株式会社(当社) 100%」
EV充電機器の調達・共同開発、ハード・ソフトウェア研究開発に特化するENECHANGE EVラボ株式会社を2022年10月3日に設立し、機能別組織への分離を実施した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「EV充電事業に関する事業を行うことを目的とし、特にEV充電機器の調達やメーカーとの共同開発等に特化して事業運営を行う予定です。機能別に事業体を分けることにより意思決定の迅速化と経営効率の向上を図り、競争力の強化、自律的な成長を図ることを目的としております。商号 ENECHANGE EVラボ株式会社」「事業内容 EV充電のハード・ソフトウェアの研究開発や調達等」「設立年月日 2022年10月1日(予定)」「ENECHANGE株式会社(当社) 99%(予定)」
2022年10月1日設立予定のENECHANGE EVラボ株式会社を新設し、EV充電機器の調達、メーカーとの共同開発、ハード・ソフトウェアの研究開発に機能を特化する計画を示した。