ENECHANGE(4169)・目標前進
目的地充電・マンション充電における早期トップシェア
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EV充電器事業の展開8社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「「EV充電エネチェンジ」の目的地充電ステーションは2023年12月末時点で2,076口、シェアは62%となっております。」
目的地充電領域で早期トップシェアを目指す方針に対し、2023年末時点で62%のシェアを開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「「EV充電事業」においては、目的地充電及びマンション充電の領域で、早期にトップシェアの地位を獲得するため、駐車場を持つ施設のオーナーとEVドライバーにとって付加価値の高いサービス開発を進める必要があると認識しております。」
EV充電事業の重点領域を目的地充電・マンション充電とし、早期トップシェア獲得を課題・目標として明示した。