ENECHANGE(4169)・目標再掲
時価総額1,000億円以上のメガベンチャー創出
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
時価総額・上場等を条件とする成長型新株予約権4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2025年12月期乃至2032年12月期までのいずれかの事業年度において、当社の有価証券報告書記載の監査済みの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された売上高が130億円以上、かつ経常利益が10億円以上となった場合」
第8回・第9回新株予約権の行使条件として、売上高130億円・経常利益10億円、時価総額1,000億円又はプライム市場上場という中長期目標を継続して開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2025年12月期乃至2032年12月期までのいずれかの事業年度において、当社の有価証券報告書記載の監査済みの連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された売上高が130億円以上、かつ経常利益が10億円以上となった場合」
第8回・第9回新株予約権の行使条件として、2025年12月期から2032年12月期までの売上高130億円・経常利益10億円、時価総額1,000億円、またはプライム市場上場という目標条件を再掲している。 - FY2023初出有価証券報告書
「今般当社では米国企業と同等の株式インセンティブパッケージを導入することで、経営幹部の資金・キャリアコミットメントを通じ、中長期の成長にコミットし、時価総額1,000億円以上の「メガベンチャー」を創出してまいります。」
第8回・第9回新株予約権について、2025年12月期から2032年12月期までのいずれかで売上高130億円以上かつ経常利益10億円以上、または5営業日連続の時価総額1,000億円以上、もしくは東証プライム市場上場を行使条件とする新たな成長目標を示した。