ENECHANGE(4169)・施策達成
決算期の12月から3月への変更
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
決算期の12月から3月への変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「第10期は、決算期変更により2024年1月1日から2025年3月31日までの15ヶ月間となっております。」
決算期を12月31日から3月31日に変更し、15か月の経過年度を実施した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社の事業年度は、毎年1月1日から同年12月31日までとしておりますが、当社グループの事業管理等において効率的な業務執行を図るため、また、同業他社との月次比較の利便性等を考慮し、当社の事業年度を毎年4月1日から翌年3月31日までに変更するものであります。なお、決算期変更の経過期間となる第10期は、2024年1月1日から2025年3月31日までの15か月となる予定です。」
臨時株主総会の承認を経て、事業年度末を12月31日から3月31日に変更する方針を導入した。経過期間となる第10期は15か月となる。