ENECHANGE(4169)・事実前進
ストック型収益904百万円への到達
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Cuenoteシリーズ契約数の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「当社グループのストック型収益は2021年12月期において、前期比26%の成長率を記録しました。2021年12月期にはストック型収益が1,139百万円に到達する等、増加しております。」
ストック型収益が904百万円から1,139百万円へ増加し、反復収益基盤の拡大を実績として開示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「ストック型の収益を重視する事業展開により、当社グループのストック型収益は2020年12月期において、前期比33%の成長率(2020年12月期第4四半期においては前年同期比27%の成長率)を記録しました。2020年12月期にはストック型収益が904百万円に到達する等、増加しております。」
ストック型収益は前期比33%増、904百万円となった。